顧問 横井 暢彦 http://www.clays.co.jp/

(有)ワッツビジョン代表。日本財団・CANPAN
(日本財団運営の公益コミュティサイト)の第2回CSR(企業の社会的責任)
大賞でグランプリ受賞。尾張旭市の手作りタイルメーカー社長。
ワーク・ライフ・バランスを考えたこれからの企業のあり方を実践しつつ地域に提案している。
また、私学をよくする愛知父母懇談会会長を務め、次世代教育支援対策行動計画会議、キャリア教育、子ども会など、多くの市民活動を推進している。
理事 栗林 芳彦

名古屋文理大学準教授。PR学科 学科長
東京大学卒業後、広告代理店電通を経て現職。
日本広告学会、日本広報学会、日本PR協会会員、
フェニーチェ劇場(オペラハウス・イタリア)
友の会事務局長。
副理事長 廣瀬 公一

米国NLP協会公認マスタープラクティショナー。
関西学院大学を卒業後、住友銀行を経て現職。
研修卒業生は8万人にも及ぶ。
日本トランスパーソナル心理学精神医学会員。
企業コーチ、研修講師なども勤める。
5人の子供の父親でもある。
アドバイザー 義家 弘介 http://www.yoshiie-hiroyuki.com

参議院議員、東北福祉大学特任准教授、
北海道芸術高等学校チーフアカデミックディレクター。
元、内閣官房教育再生会議担当室室長。
元、横浜市教育員会教育委員。
「ヤンキー母校に帰る」でドラマになる「生きる」他、著書多数。
理 念

混沌としながら負のスパイラルを描く現代社会。
子どもたちが、夢みることすら諦めてしまうような社会で、
よい筈がありません。
先ずは、大人から変わってゆくこと。
私たち大人が、本来持っている「生きるチカラ」を発揮し、
好奇心旺盛で、感性豊な人間としてキラキラ輝くこと。
学校の先生や地域・家族の人々が個々の魅力を発信することで、
子どもたちは学校・家庭・地域のことを大好きになる。
そして学校や家庭・地域が活性化することにより、
やがては、日本が力強く明るく、
正のスパイラルを描き成長してゆくこと。

     
小さな波紋がゆっくりと広がり、重なり、
更に大きな輪となり、
いずれ社会全体へと繋がってゆく。
相互教育ネットワークは、この初めの一粒の雫です。